茶の湯の森(岐阜県高山市)
茶の湯の森は、1999年10月1日に開館しました。
「茶の湯美術館」・「茶室瑞雲庵」・「銅閣庵」・
「研修棟秀礼館」の4棟から構成される施設で
誰もが気軽に茶の湯文化に触れ
親しむための空間をめざし設立されました。
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岐阜県の観光情報
茶の湯の森
茶の湯の森は、人間国宝の作品とその掛軸をはじめ
千家十職(茶道家元専属職家)の作品や
約400年の歴史をもつ樂家歴代の作品など
茶道具を中心に約1600点を所蔵されています。
その中から茶掛軸・玉虫の作品・屏風など
茶道具を中心に百数十点が順次
「茶の湯美術館」で展示されています。
休館日 水曜日(祝祭日は開館します)
冬期休日有り(お問い合わせ下さい)
問い合わせ先 (0577)37-1070
「茶の湯美術館」
営業時間 9:00~17:00
入館料 茶の湯美術館のみ 大人1000円 小人600円
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コメント
こんにちはー
日本の伝統文化ですねー。
私なんかには、かなり敷居が高そうな感じしますが。
でも、お茶の道具って立派な美術品ですよね。
茶碗一つとっても凄く綺麗だと思います。
下世話な話ですけど値段も、かなり・・・
らしいですね。
それでは、失礼します。
投稿: かかずユキ | 2009年7月 8日 (水) 11時49分
お茶も、日本の誇る文化の一つですよね。
ちょっと一般人には敷居が高いイメージがありますが
こういう施設があると気軽に文化に触れることができていいですね!
投稿: ともぴょん | 2009年7月 8日 (水) 15時00分
>かかずユキさん
茶道は茶碗を見るのも
楽しみの一つみたいだから
かかずユキさんが茶碗に注目されるのは
茶道のセンスがあるみたいですねぇ
>ともぴょんさん
お茶の歴史は古く
日本の文化の一つになっていますが
ちょっと敷居が高い感じが確かにしますね。
でも、このような施設で
お茶の文化にも触れやすくなっていると
親しみやすくなりますね
投稿: リッチィ | 2009年7月 8日 (水) 22時15分
こんばんは。
茶関係の資料館の割には、金箔絢爛豪華的な資料館ですね!
お茶の味はどうなのでしょうかね?
投稿: がんばりマン | 2009年7月 9日 (木) 23時18分